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Posted by ミリタリーブログ at

2017年02月27日

一味違うM16A2

我が家のM16A2の紹介。外装だけをオークションで落として、中身は余ってたメカボやモーターで組んであります。

m16a2
一見ただのマルイM16A2ですが・・・。


・・・んん??


Ver2メカボックスを入れるため、テイクダウン機能を廃止しています(笑)


本来マルイのM16A2チャンバーは2分割されていますが、一体型チャンバーが入るように、御覧のとおりロアレシーバーをくりぬいてあります。前方にもチャンバーが抜けるように切り欠きを追加。


チャンバーはハリケーンのM16A1メタルレシーバーに同梱されていたものにしてます。単にこれが一番収まりが良かったので・・・。



そして、問題の「耳」!元から付いていた耳を切り飛ばして、プラリペアでプラ板を貼りつけたあと瞬着とポリパテで新しい耳を作っています。海外製メタルレシーバーやG&Gでよく使われている形ですね。

一体型チャンバーになったことで気密も安定(する気がする)し、分解もしやすいですし、前よりは耳が折れるのを心配しなくてよいので便利です。メカボックスの切り欠きが要らなくなるので、メカボ外装の選択肢も増えますしね。でも耳を作るのは面倒でした。

一体型チャンバーにしたいけど、メタルレシーバー買うと高くつくし嫌だなあという人にはお勧めです。
・・・そんな人いるのか?  

Posted by すけべプラモ at 23:33Comments(0)マルイ電動M16A2